下関駅西口のスペイン バル(居酒屋)です。スペイン料理で気さくにおもてなしします。貸切でも1人飲みでもお楽しみ頂けます。

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下関駅前のバル(居酒屋) アルボルデに寄せられるよくあるご質問

バルやスペイン料理、当店について等、お客様からよくあるご質問と回答をまとめました。
今後、随時追加する予定です。

一昔前までは、スペインと言えば「情熱の国」というのが常套句でしたからねー。
「情熱」→「熱い」→「辛い料理」と連想されがちですが、辛くはないです。
同じスペイン語を話すメキシコの料理に辛いものが多いことも影響しているのかもしれないですね。
ちなみに、スペイン人はほとんどが辛い料理を苦手としているそうです。

英語の「bar」です。
それをイタリア人は「ばーる」と読み、スペイン人は「ばる」と読むだけのことです。
彼らにとっては「bar」は外来語なんです。
また、いわゆる「バー」ではなく「居酒屋」や「喫茶店」を意味します。

詳細な説明はこちらのサイトでされています。

いえいえとんでもないです。スペインの「バル」、イタリアの「バール」、イングランドの「バー」、アイルランドの「パブ」等々は、基本、庶民が中心のお店なんです。
日本語でいえば、喫茶と飲食を楽しむ「喫茶店」」に近いイメージですね。
お店のお客さんの八割は、箸でお料理を食べられてます。
どうぞ、ご安心してお越しくださいませ。

箸で楽しめます

「乳化」が不完全なままの料理を、お客様に出されるお店がたまに見受けられることは残念なことです。
乳化されていないお料理は確かにベトベト、ギトギトになるんです。
アルボルデのアヒージョの乳化は、白ワインで行います。
自画自賛だけど、ギトギトしてなくてふくよかな味になっており、これがおいしい!んです。

当店おすすめのアヒージョ

誰もが知っている料理だと、まずはパエリアでしょうね。
10年前程から都会でスペインバルのブームが起こって、アヒージョが知られるようになりました。
あ、それより前、10年ぐらい前に放映されていたテレビ番組「料理の鉄人」などで紹介されて、スペイン産生ハムが、ちょっと有名になりましたね。
あとは、トルティージャ(スペイン風オムレツ)でしょうか。

当店では上記のメニューを数多く揃えております。

トルティーヤはトウモロコシの粉を溶かして焼いた薄焼きパンです。
先住民が作っていました。
一方、トルティージャはオムレツです。
料理としては全く違いますが、形や色ががスペインのオムレツと似ていることで、トルティーヤと呼ばれるようになったようです。
全く同じスペルなんですが、語尾の「ジャ」と「ヤ」の読みの違いは、方言のようなものだと思ってください。

シェリー酒とサングリアがあげられますが、
スペイン人が好んで飲むのは、やはりワイン、ビール、ウイスキーです。

当店のドリンクメニューはこちらから

やっぱりビールも人気

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